この記事は私がまとめました

kyama77さん

●お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村淳さん

1993年から相方の田村亮とロンドンブーツ1号2号を組んで活動

映画『さすらいのトラブルバスター』、映画『巌流島』など俳優としても活躍

●一方で、ヴィジュアル系バンド・jealkbでボーカルも務める

また、ヴィジュアル系バンド・jealkbでボーカルを務める

結成わずか10 か月で恵比寿のリキッドルームでのワンマンライブを大成功させる。

●その田村さんが大学院生になっていたことをTwitterで告白

田村淳さんが今年4月から、慶應義塾大学大学院のメディアデザイン研究科で大学院生になっていたことを本人が9月5日、Twitterで明らかにした。

文化放送「ロンドンブーツ1号2号田村淳のNewsCLUB」(土曜後1・00)で、慶大大学院メディアデザイン研究科に進んだ経緯などについて説明

・ラジオ番組で大学院入りの経緯を説明

2018年4月から慶應大学の通信課程の学生として大学生活をスタートさせていたが、2019年4月、大学院に入り直していたという。

当初は「遅刻したくないからビジネスホテルに泊まり、そこからタクシーで通っていた」といい、電車に乗って「痴漢に間違えられたくないから」とタクシーも利用。外泊で「妻や娘に会えなくて。凄く淋しい思いをした4月」だった。

●取材で大学院生になった目的を「“死に方”にもっと多様性を提案すること」などと明かした

なぜ、大学院へ進学したのか。一体何を学び、何を実現しようとしているのか。話を聞きに行くと、いまは「死者との対話」について勉強しているのだという。

人の“死に方”にもっと多様性を提案すること。具体的には「itakoto(イタコト)」という遺書の動画サービスをつくること

働き方や生き方には多様性が増えてきたのに、なぜ“死に方”の多様性は広がらないのか。そんな思いから、ずっと作りたいと思ってきたサービスです。

『大学』 目標の場所が途中で変わる やりたい事が途中で変わる 知りたい事が途中で変わる 学びたい事が途中で変わる 悪い事ですかね? 道が途中で変わるのは 分かれ道まで歩いたからです 一本道だけが道じゃない 自分の為に 自分が必要とした事を 自分が決めて学んでますので どうか見守って下さい

●ネットでは、田村淳さんに応援の声が広がっている

学ぶのに、年齢はない。いいですね。 ロンブー田村淳さん、慶應大学院生になっていた。理由は「死者との対話」を学ぶため @scmariesc huffingtonpost.jp/entry/atsushi-…

こういう大学院での学び方があり、それを実現できてるのがすごいと思う。 ロンブー田村淳さん、慶應大学院生になっていた。理由は「死者との対話」を学ぶため @scmariesc huffingtonpost.jp/entry/atsushi-…

スピチュアルな話じゃなくて、すごい真面目な話。いいと思う。 ロンブー田村淳さん、慶應大学院生になっていた。理由は「死者との対話」を学ぶため @scmariesc huffingtonpost.jp/entry/atsushi-…

人は一生涯学び続ける。年齢は関係ありません!素晴らしいです! ロンブー田村淳さん、慶應大学院生になっていた。理由は「死者との対話」を学ぶため huffingtonpost.jp/entry/atsushi-…

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